05«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»07

ママ必見!! 子供のヘアアレンジ☆

わかりやすいをめざして、へアアレンジを動画や画像で紹介しています!!その他にも髪についての豆知識なども元美容師の私が、参考にしていただけるように、記事にしています。

はじめまして

日本一わかりやすい
ヘアアレンジブログを目指しています。

当ブログの記事で、わかりづらい事がありましたら
コメントにて指摘くださるととっても嬉しいです!!

質問、ご相談等ありましたら、
お気軽にコメントください★

また、質問や相談等は下記メールフォームでも
受け付けています♪
↓ ↓ ↓ ↓ 
メールフォーム

どんなことでもメールお待ちしています☆彡
ブログの感想もお待ちしてます♪

ランキング登録させていただいてます☆
よろしければ応援よろしくお願いします(^-^)/
あなたのクリックがここあの励みです゚(゚´Д`゚)゚

にほんブログ村 美容ブログ ヘアスタイル・ヘアアレンジへ

スポンサーサイト 

このエントリーをはてなブックマークに追加
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

cm --   tb --   page top

妊婦さんは髪を染めちゃいけない?妊娠中に髪を染めてはいけない理由 

このエントリーをはてなブックマークに追加
こんにちは、ここあです。



私の妹は第二子を出産して1年ぐらいたつのですが
出産が終わったらやっと髪が染められるといって
美容室に行っていました。



妊婦さんからすれば
妊娠中は髪を染めちゃいけないって言うのが常識みたいですね。



今回の記事では
妊婦さんが妊娠中に髪染めをしてはいけない理由を紹介します。





妊娠中は色々なことに気をつけなければいけませんよね。




タバコやアルコールはもちろんだめだし
カフェインもとり過ぎない方が良いといわれていたり
赤ちゃんに悪い景況がでそうなことは
極力排除したいですよね。





髪染めもそうですよね。




妊娠中に髪染めをすると毛穴から薬剤が染み込んで
血液に混ざり赤ちゃんに悪い景況があるんじゃないか
って考えている妊婦さんも多いんじゃないでしょうか?






最初に言いますが



髪染めの染料が赤ちゃんに影響を及ぼすようなことは
ほとんどありません。



ただこれも動物実験から憶測されることなので
人体実験をした結果ではないので
不安な人はやめておくのが良いと思います。





髪染めが赤ちゃんに悪いと言われる理由




皮膚から薬剤が吸収される




頭皮は毛穴が大きいので
他の皮膚に比べて水分などを体内に吸収しやすいのも事実です。



上でも紹介しましたが吸収されても
胎児に影響を与えるって研究結果はありません。



シャンプーの成分なんかも髪を洗うたびに体に吸収されています。



ラウリル硫酸や界面活性剤などが体に吸収されると
赤ちゃんがアレルギーになったり喘息になる
原因の一つと言われています。



髪染めが赤ちゃんに影響を及ぼすような
研究結果はないと言われても
ちょっと不安ですよね。



産婦人科でも意見が分かれてるようで
髪染めをしても大丈夫と言うひともいれば
妊娠初期だけは控えた方が良いという人もいます。




すこし不安があるならやっぱり控えた方がいいですよね。



母乳をあげているなら出産が終わった後も気をつけた方がいいですよね。






同じ体勢、辛い体勢が多い




美容室に行くと同じ体勢で長時間いなければいけなかったり
仰向けになってシャンプーをしてもらうなど
辛い体勢にならなければいけなかったり




少し髪をきってもらおうと思ってもけっこう大変ですよね。




お母さんのストレスは赤ちゃんにはよくないし
妊娠中に同じ体勢でいるのはとても大変ですよね、



妊娠中に美容室に行く場合は
事前にお店に連絡して、妊婦であることを伝えておきましょう。



お店に伝えておけばシャンプーをしないでカットだけにしてくれたり
こまめに体勢を変えさせてくれたり
トイレ休憩を作ってくれたりするお店もあります。





妊娠すると肌が敏感になったり体質が変わる




妊娠するとホルモンバランスが変わったりして
体質が変わり肌がすごく敏感になったりします。



今まで何ともなかった髪染めの染材が
妊娠してからは頭皮がかぶれるようになったりします。



ほかにも妊娠中は染材の匂いが嫌になったり
染料の匂いを嗅ぐと気持ち悪くなったりします。



妊娠中に髪を染めたくなったら
美容師さんに相談してみてください。



頭皮に染材がつかないようにカラーをしてくれたり
自然のハーブを使ったヘナカラーを使って
髪の毛を染めてもらえます。





他の化学薬品のたくさん入っているカラー材に比べれば
ヘナカラーの方が断然体に優しいです。




人間には経皮毒性といって
皮膚から毒性のある成分を吸収してしまう仕組みがありす。



金属アレルギーの人などは皮膚から金属に含まれる
金属イオンを汗と一緒に体に吸収することで炎症がおきます。




この経皮毒性が頭皮は他の皮膚に比べて3.5倍高いです。


なので、シャンプーや髪染めの成分には気をつけましょう。



妊娠中は肌が敏感になって荒れやすくなっている人は
経皮毒性もあがって頭皮が水分や毒性を吸収しやすくなっています。



なので、頭皮が敏感になって荒れやすくなっている人は
髪を染めるのは我慢するのがいいと思います。







タメになったなー面白かったなーと思っていただけた方は
ポチッと応援よろしくお願いします(^-^)/
あなたのクリックがここあの励みです゚(゚´Д`゚)゚

にほんブログ村 美容ブログ ヘアスタイル・ヘアアレンジへ

関連記事
スポンサーサイト

category: 未分類

cm 0   tb 0   page top

コメント

page top

コメントの投稿

Secret

page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://kidsxhair.blog.fc2.com/tb.php/233-39989f22
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

page top

プロフィール

カテゴリ

月別アーカイブ

最新記事

最新コメント

i2i

リンク集

アクセスランキング

kcタグクラウドV1.3

ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。